英語が苦手な私がアメリカ人と結婚するまで

初めての国際恋愛から結婚へ。英語に悩みながらの異文化観察日記

食の需要に柔軟に対応していることが多い国アメリカ

こちらの記事でも書いのですが

bobandyoshiko.hatenablog.com

うちのBobはペスカテリアン(魚は食べるベジタリアン)で

日本でレストランを探すのは

大変なことが多かったです

 

うちは魚食べる=寿司OKなのでまだましですが

パートナーがガチなベジタリアンやビーガンだと

もう困難を極めると思います

(肉ダメで魚は食べるって言ってるのに

鳥はOKなのかとほぼ毎回確認される事からベジの認知度が低いことがわかりますw)

 

一方アメリカではいろんな人がいるので

宗教上の理由であったり食に対する主義に柔軟に対応しています

(Bobは動物がかわいそうだから、という理由からだそうです )

 

ビーガンのお店もたくさんある、

ステーキ専門店でもない限りベジ、ビーガン対応してくれます

スーパーで買える冷凍食品も

肉を使ってません

っていうナゲットや餃子、バーガーまで

幅広く取り扱っていて楽しいです

 

ベジ、ビーガンフードのみならず

オーガニックフードが比較的お手頃価格で手に入るスーパーがこちら

www.traderjoes.com

 

こちらのサイトでvegetarianと検索すると

https://www.traderjoes.com/global-search/search-results

取り扱っている商品やレシピを紹介してくれるので

しばらく楽しめそうです